開発ヘルプ_ARES_2020.zip のダウンロード

開発ヘルプ_ARES_2020.zip ファイルには次の内容が含まれます。

  • はじめにお読みください
  • ARES開発向けガイド(.Net編).pdf
  • ARES開発向けガイド(C++編).pdf
  • ARES開発向けガイド(その他編).pdf
  • ActiveXフォルダ
  • build フォルダ
  • CFxSampleフォルダ
  • Lispフォルダ
  • managed フォルダ

LISPとDCLによるプログラミング

ARES開発向けガイド(その他編)をご覧ください。

Lispフォルダには、日本語に翻訳された ARES LISP リファレンスが含まれます。

.Net (Visual C#, VB.Net) によるプログラミング

ARES開発向けガイド(.Net編)をご覧ください。

managed フォルダには、Visual C# と Visual Basic で書かれたサンプルプログラムが含まれます。

オートメーションによるプログラミング

ARES開発向けガイド(その他編)をご覧ください。

ActiveX フォルダには、ARES ActiveX の概要を記したヘルプファイルと、Microsoft Excel のマクロを含むサンプルワークブックが含まれます。

C++ (CFx SDK)によるプログラミング

ARES開発向けガイド(C++編)をご覧ください。次の手順が含まれます。

  • Visual Studio 2015 のインストール手順
  • ARES Commander 2020 SDK のインストール手順
  • Qt オンラインインストーラーによる Qt 5.12.3 SDK のインストール手順
  • CFx SDK によるアプリケーション開発の手順

build フォルダには、ARES開発向けガイド(C++編)で説明している、ARESやQtのヘッダーファイルやライブラリファイルへのパスを、C++プロジェクトに追加するプロパティシートなどが含まれます。

CFxSample フォルダには、サンプルプログラムが含まれます。

旧バージョンの開発ガイド

ARESの旧バージョンの開発ガイドもあります。

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